蛙亭の学歴と経歴!中野は元JR駅員・イワクラは宮崎県小林市出身

キングオブコント2026で、3年ぶり3回目の決勝進出を果たした男女コンビ、蛙亭。
2026年7月のダブルインパクトでも、ファイナルステージに進出して3位に入るなど、勢いに乗っています。
蛙亭は、中野周平さんとイワクラさんの2人組。吉本興業に所属し、NSC大阪校34期の同期にあたるコンビです。
中野さんは岡山県の出身で、芸人になる前はJR西日本の駅員でした。
イワクラさんは宮崎県小林市の出身で、高校卒業後にアルバイトでお金を貯めてから、NSCに入りました。
今回は、蛙亭の2人のプロフィールと学歴、そしてキングオブコントまでの歩みを、吉本興業の公式情報と大会の公式サイト、本人たちの発信をもとに徹底的に調査しました。
ゆかり「マジ全員ぶちのめしますわ」というイワクラさんの決勝会見のコメントに、思わず笑ってしまいました…! この記事を読めば、蛙亭2人の素顔と歩みがまるっと分かりますよ。
- 中野周平さん・イワクラさんの生年月日・出身・身長などのプロフィール
- 2人の学歴について、公式に分かること・分からないこと
- コンビ名「蛙亭」の由来と、NSCでの出会い
- キングオブコント2021・2023・2026の決勝進出と、ダブルインパクト2026の3位
- イワクラさんの宮崎での学生時代と、改名のエピソード
- 結婚や家族について、公表されている情報
| コンビ名 | 蛙亭(かえるてい) |
| 所属 | 吉本興業(NSC大阪校34期生) |
| 中野周平 | 1990年11月20日生まれ・岡山県出身・176cm・B型(前職:JR西日本駅員) |
| イワクラ | 1990年4月10日生まれ・宮崎県小林市出身・160cm・AB型 |
| 中野の趣味・特技 | 絵を描くこと、映画鑑賞、神聖かまってちゃん/絵を描くこと |
| イワクラの趣味・特技 | 赤ちゃんの人形と遊ぶこと、カメラ/三点倒立 |
| 主な実績 | ABCお笑いグランプリ3位(2018・2021年)、KOC決勝進出(2021・2023・2026年)、ダブルインパクト2026・3位 |
蛙亭とは?コンビの基本プロフィール
まずは、蛙亭がどんなコンビなのか、基本情報から見ていきましょう。



NSCの「相方探しの会」で出会った2人なんです。まずは結成のお話から、順番に見ていきましょう。
吉本興業所属、NSC大阪34期の同期
蛙亭は、吉本興業に所属するお笑いコンビです。
吉本興業の公式プロフィールでは、中野周平さんもイワクラさんも、出身・入社・入門は「2011年 NSC大阪校34期生」と紹介されています。
2人は、同じ34期の同期です。
吉本興業の公式メディア「FANYマガジン」によると、2人の出会いは、NSCの「相方探しの会」でした。
2022年のFANYマガジンの記事では、蛙亭を「2012年結成の中野周平とイワクラの男女コンビ」と紹介しています。
イワクラさんの独特の感性から生まれる脚本と、中野さんのキャラクターを活かしたコントが特徴、と書かれています。
コンビ名「蛙亭」の由来
「蛙亭」というコンビ名には、2つの由来があります。
FANYマガジンのインタビューによると、最初は「青レンジャー」という名前で盛り上がっていたそうです。
しかし、NSCに申請する直前に、イワクラさんが「ダサい」と気づいて、その場でひらめいたのが「蛙亭」でした。
「蛙」は、中野さんが蛙好きだったことから、「亭」は、イワクラさんがアルバイトをしていた「はいから亭」というお店の名前からとられています。
コンビ名について、先輩や同期から褒められることが多く、ラジオでも話のとっかかりになったと、2人は振り返っています。
公式YouTube「蛙亭のケロケロッケンロール」
蛙亭は、公式のYouTubeチャンネルを持っています。
FANYマガジンによると、チャンネルを立ち上げたのは2020年12月です。
チャンネル名は「蛙亭のケロケロッケンロール」で、紹介文には「不定期で動画更新しています!」と書かれています。
コント動画が中心で、「【蛙亭】コント「無敵デス」」や「【蛙亭】コント「保育士」」などが公開されています。
2023年のキングオブコント決勝で披露した「寿司ボーイ」も、公式チャンネルで公開されています。
毎年の単独ライブと公式ファンクラブ
蛙亭は、毎年のように単独ライブを開催しています。
FANYマガジンによると、2026年7月18日に、東京のYOSHIMOTO ROPPONGI THEATERで単独ライブ『傘になる、』が開催されることが発表されました。
2026年は、コンビ結成15周年を目前に控えたタイミングです。
過去にも、2025年に『まわる』、2024年に『かませ!ストライク』と、東京・大阪を中心に単独ライブを開いています。
2022年には、公式ファンクラブ「ケロケロ☆通信」も開設されています。
イワクラさんのInstagramには、単独ライブの大阪公演へのお礼を伝える投稿もあります。



毎年のように新しい単独をやっているなんて、すごいですよね。次は、中野周平さんについて見ていきましょう。
中野周平の学歴と出身
中野周平さんは、蛙亭のツッコミ担当で、高い声と独特のキャラクターが持ち味です。



中野さんの経歴は、公式プロフィールにしっかり載っています。ここでは学歴を中心に見ていきましょう。
中野周平のプロフィール
中野周平さんは、1990年11月20日生まれです。
吉本興業の公式プロフィールによると、身長は176cm、体重は83kg、血液型はB型、出身地は岡山県です。
趣味は「絵を描く事」「映画鑑賞」「神聖かまってちゃん」で、特技は「絵を描く事」です。
2026年10月時点では、35歳になります。
蛙亭の公式ファンクラブのサイトでは、「ハイトーンボイスと愛くるしいボディでみんなをメロメロに!」と紹介されています。
学歴は公式プロフィールに記載なし
中野さんの学歴は、吉本興業の公式プロフィールに載っていません。
そのため、出身の高校名や、大学・専門学校の有無は、公式の情報では確認できませんでした。
ネット上には、具体的な学校名を書いているページもあります。
しかし、本人や公式が発信したものか確認できないため、この記事では載せていません。
確かなのは、高校卒業後に社会人としての道を歩んだことです。
経歴欄に「前職 JR西日本駅員」
学歴の代わりに、公式プロフィールの経歴欄には、「前職 JR西日本駅員」と書かれています。
芸人になる前に、鉄道会社の駅員として働いていたことが分かります。
また、2022年のFANYマガジンでは、漫画家・東風孝広さんのアシスタントを、約1年務めたことも明かしています。
高校時代のエピソードとしては、2026年に発表された単独ライブのコメントで、「16本骨の傘を友達に自慢しようと広げたら、突風で14本折れた」と話しています。
中野周平さんの出身・身長・前職や趣味については、こちらの記事で詳しくまとめています。



駅員さんから芸人さんへ、すごい転身ですよね。続いては、イワクラさんについて見ていきましょう。
イワクラの学歴・出身・プロフィール
イワクラさんは、蛙亭のボケ担当で、コントのネタ作りも担っています。



イワクラさんは、ご自身のnoteに学生時代のことも綴っているんです。順番に見ていきましょう。
イワクラのプロフィール
イワクラさんは、1990年4月10日生まれです。
吉本興業の公式プロフィールによると、身長は160cm、体重は55kg、血液型はAB型、出身地は宮崎県小林市です。
趣味は「赤ちゃんの人形と遊ぶこと」と「カメラ」で、特技は「三点倒立」です。
2026年10月時点では、36歳になります。
ご本人のInstagram(@babybabybodybaby)のフォロワーは11万人ほどで、プロフィール欄には「一人称は俺様だ」と書かれています。
宮崎県小林市の出身、「みやざき大使」に就任
イワクラさんの出身地は、宮崎県小林市です。
2021年11月14日、イワクラさんは宮崎県の「みやざき大使」に就任しました。
FANYマガジンによると、宮崎・アミュプラザみやざきで委嘱式が開かれ、河野俊嗣知事から委嘱状を受け取りました。
客席にはイワクラさんのお母様の姿もあり、「小林市から来た方いらっしゃいますか」の呼びかけに手を挙げた人の中にいた、という一幕もありました。
宮崎での思い出として、家族で生駒高原や高千穂牧場によく遊びに行ったこと、小林市の「のじりこぴあ」がおすすめであることなどを話しています。
宮崎のソウルフードには、うどん・そばの「山椒茶屋」の山かけうどんを挙げています。
高校時代は電車通学、母はタクシー運転手
イワクラさんは、ご自身のnoteで、高校時代のことを綴っています。
2020年9月25日の記事「電車」によると、宮崎では、高校に電車で通っていたそうです。
朝の課外授業に間に合うには、朝6時の電車に乗らなければならず、1両の車両に高校生がぎっしり詰め込まれていたと振り返っています。
朝起きられない日は、お母様がタクシーで送ってくれていたそうです。
お母様はタクシーの運転手をしていて、仕事に行く前に送ってくれていた、と綴っています。
その後は、おじいさんが送り迎えをしてくれたことも、温かい思い出として書かれています。
高校名については、公式の情報やご本人の発信では確認できなかったため、この記事では載せていません。
高校卒業後は2年間アルバイトしてNSCへ
イワクラさんは、高校を卒業してから、すぐにNSCに入ったわけではありません。
FANYマガジンのインタビューによると、高校卒業後の2年間、NSCに入るお金を貯めるために、地元・宮崎のご飯屋さん「はいから亭」で働いていました。
当時の宮崎では、時給が600円台のところが多く、はいから亭は時給が1000円くらいで、良い条件だったそうです。
イワクラさんは、とにかく接客が苦手で、毎日、声が小さいと怒られていた、と笑いながら話しています。
それでもNSCに入るために頑張った経験が、コンビ名の「亭」にも込められています。
小学生のときのNGKで芸人を志す
イワクラさんが芸人を目指したきっかけは、小学生のときの体験です。
2023年のFANYマガジンのインタビューで、「小学生のときに最初に行った劇場がNGKだった」と話しています。
新喜劇や漫才、寄席を見て、「人を笑わせる仕事ってスゴい。吉本興業に入りたい」と思ったそうです。
また、宮崎は小さいときからお笑い番組も少なかったと、地元の環境についても振り返っています。
「あのときNGKに行って生でお笑いを見ていなかったら、この道を目指していなかった」とも話していて、NGKは「始まりの場所」だといいます。
本名は岩倉美里、2021年に「イワクラ」へ改名
イワクラさんは、2021年に芸名を改名しています。
蛙亭の公式YouTubeの概要欄には、イワクラさんの名前の横に「(岩倉美里)」と書かれていて、改名前の芸名が本名と同じだったことが分かります。
FANYマガジンによると、改名のきっかけは、占い芸人の横山裕之さんに姓名判断をしてもらったことでした。
「岩倉美里」は画数が悪く、「将来、おカネで警察沙汰になる」と言われて、改名を決めたそうです。
カタカナの「イワクラ」にしたところ、タモリさんやヒロミさんと同じ画数になると言われ、気に入ったと話しています。
大阪時代には、「人恵(じんけい)」への改名を考えたこともあったそうです。
イワクラさんの実家や家族、高校卒業後のアルバイト時代については、こちらの記事で詳しくまとめています。



画数まで気にして改名するなんて、慎重で素敵ですよね。次は、イワクラさんの写真とチャンネルについて見ていきましょう。
イワクラの魅力と活動
イワクラさんは、お笑いだけでなく、写真や宮崎のPRでも活躍しています。



趣味のカメラも、本格的なんです。順番に見ていきましょう。
写真展「だいすきなひとたち」
イワクラさんの趣味は、公式プロフィールにも書かれている「カメラ」です。
2022年11月19日から23日まで、東京の渋谷モディで、写真展「だいすきなひとたち」が開催されました。
FANYマガジンによると、約120点の写真が展示され、中野さんのイラスト展と同時開催でした。
イワクラさんは、楽屋や打ち上げなど、ふだんの皆さんの写真を撮るのが好きだと話しています。
誰かに見せるために撮ったわけではなく、撮りためた写真が、10周年のタイミングで展示になりました。
宮崎よかとこチャンネルと「ハッピーサマーライブ」
イワクラさんは、宮崎に特化したYouTubeチャンネルも持っています。
チャンネル名は「宮崎よかとこチャンネル【蛙亭 イワクラ Official】」で、「宮崎県出身スタッフがお届けする宮崎純度100%の宮崎特化型YouTubeチャンネル」と紹介されています。
2022年8月13日には、故郷の小林市文化会館で、「蛙亭のハッピーサマーライブ」を開催しました。
FANYマガジンによると、この公演は1100人収容で2公演とも完売したそうです。
ゲストには、とろサーモン、ニューヨーク、空気階段、ロングコートダディなどが並び、大きな話題になりました。



故郷でライブを開いて、2公演完売なんて、夢のようですよね。次は、2人の経歴を順番に見ていきましょう。
蛙亭の経歴とキングオブコントの歩み
ここからは、蛙亭のこれまでの歩みを、賞レースを中心に見ていきます。



ABCお笑いグランプリから、キングオブコント決勝まで、順番に見ていきましょう。
ABCお笑いグランプリで2度の3位
蛙亭は、関西の賞レースで結果を出してきました。
吉本興業の公式プロフィールによると、2018年の「第39回ABCお笑いグランプリ」で第3位に入っています。
さらに、2021年の「第42回ABCお笑いグランプリ」でも、第3位でした。
2020年には、「第9回ytv漫才新人賞決定戦」の本選に選ばれ、「Laughter Nightチャンピオン大会」でも決勝に進出しています。
大阪時代から、着実に評価を積み上げていたことが分かります。
2020年に上京、2021年KOCで初の決勝進出
蛙亭は、2020年4月に大阪から東京へ、活動の拠点を移しました。
2021年のFANYマガジンのインタビューでは、中野さんが「東京に行くのは大きな一歩だった」と話しています。
その翌年、2021年のキングオブコントで、蛙亭は初めての決勝に進出しました。
キングオブコントの公式サイトの、2021年の決勝進出者の発表にも、蛙亭の名前が載っています。
2022年のFANYマガジンでは、成績は「2021年 キングオブコント 第6位」と紹介されています。
キングオブコント2023で2度目の決勝へ
2023年、蛙亭は2回目の決勝に進出しました。
キングオブコントの公式サイトの、2023年の決勝進出者の発表にも、蛙亭の名前が載っています。
イワクラさんは、決勝進出者の発表で、7番目まで名前が呼ばれず、「本当にブチギレそうになった」と、インタビューで振り返っています。
中野さんは、「決勝を経験したからこそ、『絶対に優勝したい』が、より明確に描けている」と話しています。
「寿司ボーイ」のネタを披露した決勝の様子は、公式YouTubeで公開されています。
ダブルインパクト2026で3位
2026年7月20日、蛙亭は「ダブルインパクト2026」の決勝に出場しました。
FANYマガジンによると、8組のファイナリストの中から、ファーストステージを勝ち上がった5組が、ファイナルステージに進みました。
蛙亭はファーストステージでコント、ファイナルステージで漫才を披露し、938点で第3位でした。
優勝したのは、951点の滝音です。
出場前のコメントで、イワクラさんは「本番までに縮毛矯正に行けるかが不安です」と、天然パーマの悩みを明かしていました。
2026年8月17日には、ダブルインパクトツアーの札幌公演にも出演しています。
キングオブコント2026で3年ぶり3回目の決勝へ
2026年、蛙亭はキングオブコントの決勝に進出しました。
キングオブコントの公式サイトは、2026年9月10日に決勝進出者を発表していて、蛙亭の名前も載っています。
FANYマガジンによると、3年ぶり3回目の決勝です。
会見で、イワクラさんは「最近、御託を並べているお笑いが多いので、マジ全員ぶちのめしますわ」と、熱い意気込みを語りました。
MCの山里亮太さんが、「なぜ宮崎は、とろサーモン・久保田さんといい、こういう子を生み出すのか」と困ったようにつぶやいた一幕もありました。
蛙亭の公式YouTubeでは、2026年9月11日に、「【ご報告】キングオブコント2026決勝進出しました!【蛙亭】」が公開されています。



力強い意気込み、胸が熱くなりました。次は、結婚や家族の話題についてです。
蛙亭の結婚・家族
2人の結婚や家族について、公表されている情報をまとめます。



プライベートが気になる方も多いと思います。公式や本人の発信で確認できた範囲だけお伝えしますね。
中野周平は2022年2月22日に結婚を発表
中野さんは、2022年2月22日に、入籍を発表しています。
吉本興業の公式メディアFANYマガジンによると、この日、ご自身のSNSとラジオ番組の中で、婚姻届を提出したことを発表しました。
お相手は、約8年交際していた一般の方です。
プロポーズは高級料亭で、夫婦の約束事は「一生添い遂げる事」と答えています。
中野周平さんの結婚や愛猫、ポケモン愛については、こちらの記事で詳しくまとめています。
イワクラの結婚・交際は公式では確認できない
イワクラさんの結婚や交際について、公式な発表は確認できませんでした。
吉本興業の公式プロフィールにも、ご本人のInstagramのプロフィール欄にも、結婚に関する記載はありません。
ネット上では、過去の交際について報じたページもあります。
しかし、当サイトの基準を満たす出典では確認できていないため、この記事では載せていません。
プライベートなことなので、ご本人が話す気になったときに伝わってくるのが一番ですよね。
イワクラさんの恋愛・結婚と人柄については、こちらの記事で詳しくまとめています。



ご家族のことは、本人が語ってくれた範囲だけで十分ですよね。最後に、ここまでの内容をまとめましょう。
まとめ:蛙亭は個性の違う2人が組んだ、キングオブコントの常連コンビ
ここまで、蛙亭の中野周平さんとイワクラさんの、プロフィールと経歴を見てきました。
蛙亭は、吉本興業に所属するNSC大阪34期の同期コンビで、「相方探しの会」で出会いました。
中野さんは岡山県出身で、芸人になる前はJR西日本の駅員でした。
イワクラさんは宮崎県小林市出身で、高校卒業後の2年間のアルバイトでお金を貯めて、NSCに入りました。
キングオブコントには、2021年、2023年、2026年と3回決勝に進出し、2026年のダブルインパクトでは3位に入っています。
学校名は、2人とも公式の情報では確認できなかったため、記載を控えています。
この記事のポイントをまとめます。
- 吉本興業所属、NSC大阪34期の同期、「相方探しの会」で出会う
- 中野周平は1990年11月20日生まれ、岡山県出身、前職はJR西日本駅員
- イワクラは1990年4月10日生まれ、宮崎県小林市出身
- 学校名は、2人とも公式の情報では確認できない
- イワクラは高校卒業後2年間アルバイトして、NSCへ入学
- 2021年にイワクラへ改名(本名は岩倉美里)
- ABCお笑いグランプリで2018年と2021年に第3位
- KOCは2021年(第6位)、2023年、2026年に決勝進出
- ダブルインパクト2026は938点で第3位
- 中野周平は2022年2月22日に入籍を発表
10月17日の決勝で、2人がどんなコントを見せてくれるのか。
学校名など、確かな情報が出てきたら、こちらでお伝えしますね。



個性の違う2人の、息の合ったコントが大好きです。これからの蛙亭の活躍を、一緒に応援していきましょう。
同じキングオブコント2026の決勝に進出した、ニッポンの社長についても、こちらの記事で詳しくまとめています。


同じくキングオブコント2026の決勝に進出した、ジェラードンについても、こちらの記事で詳しくまとめています。


同じくキングオブコント2026の決勝に進出した、や団についても、こちらの記事で詳しくまとめています。


参考:
- 中野周平|吉本興業 公式プロフィール
- イワクラ|吉本興業 公式プロフィール
- 蛙亭 公式ファンクラブ「ケロケロ☆通信」
- キングオブコント2026 決勝進出者発表(公式サイト)
- キングオブコント2023 決勝進出者発表(公式サイト)
- キングオブコント2021 決勝進出者発表(公式サイト)
- 『キングオブコント』ファイナリスト10組が決定!|FANYマガジン(吉本興業)
- どうしてその芸名を付けたのですか?蛙亭編|FANYマガジン
- 蛙亭イワクラが地元・宮崎県のPR大使に就任!|FANYマガジン
- 蛙亭結成10周年記念!イワクラの故郷、宮崎県小林市で凱旋ライブ開催決定!|FANYマガジン
- 蛙亭中野イラスト展&蛙亭イワクラ写真展 開催決定!|FANYマガジン
- 10周年の蛙亭が「10公約」の⑨NGK単独ライブを実現!|FANYマガジン
- 蛙亭 キングオブコント直前インタビュー(2021)|FANYマガジン
- 蛙亭 キングオブコント直前インタビュー(2023)|FANYマガジン
- 【祝】蛙亭・中野周平が結婚!|FANYマガジン
- 蛙亭単独ライブ『傘になる、』|FANYマガジン
- ダブルインパクト2代目王者・滝音を導いたのは“奇跡のおしぼり”!?|FANYマガジン
- 『ダブルインパクト2026』今夜生放送!ファイナリスト8組のコメント到着|FANYマガジン
- イワクラ note「電車」
- 蛙亭 イワクラ(@babybabybodybaby)- Instagram
- 蛙亭のケロケロッケンロール – YouTube
- 宮崎よかとこチャンネル【蛙亭 イワクラ Official】- YouTube









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