博多華丸の実家は福岡市早良区!父は土木会社を興し、曽祖母は博多にわか

NHK「あさイチ」のキャスターとしておなじみの、博多華丸・大吉の博多華丸さん。
芸名に「博多」を入れるほど、ふるさと・福岡を愛している芸人さんです。
博多華丸さんの実家は、福岡県福岡市早良区です。父は大学を卒業してまもなく土木工事会社を興した人で、母方の曽祖母は、江戸時代から伝わる博多の郷土芸能「博多にわか」を演じていました。
2023年に放送されたNHKの「ファミリーヒストリー」では、華丸さんのユーモアの原点が、母方の家系にあったことも紹介されています。
週に1度の外食は、お父さんの一存でいつも近所の焼鳥屋さん。
遠足のお弁当には、前の日の残り物が詰められていたという、お母さんの豪快なエピソードもあります。
今回は、華丸さんの実家と家族について、吉本興業の公式プロフィール、お笑いナタリー、デイリースポーツ、WEBザテレビジョン、西日本新聞の西スポWEB、本人のインタビューなどをもとに徹底的に調査しました。
ゆかり福岡愛があふれる華丸さんの原点を調べていたら、ご先祖さまに芸人さんがいたんです…! 華丸さんの家族のお話、一緒に見ていきましょう。
- 博多華丸さんのプロフィールと本名
- 実家がある福岡市早良区と、地元での少年時代
- 「ファミリーヒストリー」で分かった家族のルーツ
- 土木工事会社を興した父と、亡き母のエピソード
- 「博多」を名乗る理由と、ふるさと・福岡への愛
- 妻との出会いと、さくら学院で活躍した次女
| 名前 | 博多華丸(はかた はなまる) |
| 本名 | 岡崎光輝(おかざき みつてる) |
| 生年月日 | 1970年4月8日 |
| 出身地 | 福岡県福岡市早良区 |
| サイズ | 身長173cm |
| 血液型 | B型 |
| 出身大学 | 福岡大学(落語研究会で大吉と出会う) |
| 趣味 | 野球観戦(ソフトバンクホークス)、サウナ、競艇、ランチ探し、ゴルフ、テニス |
| 特技 | ものまね |
| 家族 | 父、母(他界)、妻、娘 |
博多華丸のプロフィール
まずは、華丸さんのプロフィールから見ていきましょう。



趣味の欄に「ランチ探し」があるのが、食いしん坊の華丸さんらしいんです。
1970年生まれ、福岡市早良区出身
吉本興業の公式プロフィールによると、華丸さんは1970年4月8日生まれ、福岡県福岡市早良区の出身です。
身長は173cm、血液型はB型です。
お笑いナタリーによると、本名は岡崎光輝さんです。
芸名の「博多」は地名で、本名とはまったく関係がありません。
この「博多」という名前を名乗るようになった、ちょっと意外ないきさつについては、記事の後半でご紹介しますね。
趣味はホークス観戦とランチ探し
公式プロフィールに並ぶ趣味は、野球観戦(ソフトバンクホークス)、サウナ、競艇、ランチ探し、ゴルフ、テニスです。
特技には「ものまね」を挙げています。
ホークスと書き添えているところに、地元・福岡への思いがにじんでいますよね。
PRESIDENT Onlineのインタビューで、華丸さんは「食べることは小学生のときから好きでしたね」と話しています。
高級なお店より、地元の気取らない味が好きなのが華丸さんらしいところです。
福岡大学の落語研究会で大吉と出会う
華丸さんが相方の博多大吉さんと出会ったのは、福岡大学でした。
デイリースポーツによると、大吉さんは1989年に福岡大学に入学し、落語研究会で同じ新入生だった華丸さんと出会いました。
当時の福岡大学は学生が2万人もいて、2人は学部も校舎も違ったため、落語研究会がなければ会うことはなかったかもしれないそうです。
大吉さんはもともと応援団に誘われて名前を書いてしまい、「さすがにきつい」と、隣にあった落語研究会に逃げ込んだのだと明かしています。
お笑いナタリーによると、2人は1990年5月に、福岡吉本の1期生としてデビューしました。



大吉さんが応援団から逃げ込んだ先に、華丸さんがいたなんて…! 運命って本当に不思議ですね。次は、華丸さんの実家がある早良区について見ていきます。
実家は福岡市早良区
華丸さんが育ったのは、福岡市の早良区です。



地元の同級生や、相方とのエピソードからも、華丸さんの「地元っ子」ぶりが伝わってきます。
福岡市の西側、海と山に囲まれた早良区
早良区は、福岡市の西側にある区です。
北は博多湾に面し、南は脊振山地を越えて佐賀県と接していて、海と山の両方がそろっています。
区内には福岡市を代表する川のひとつ・室見川が流れ、福岡タワーやシーサイドももちのある百道エリアも早良区にあります。
天神や博多へのアクセスも良く、住宅地として人気のエリアです。
なお、実家の詳しい場所は公表されていません。
高校の同級生の息子が、水球の日本代表に
華丸さんの高校時代の同級生には、意外なつながりもあります。
西日本新聞の西スポWEB OTTO!によると、水球日本代表の荒木健太選手の父は、華丸さんの福岡大大濠高校時代の同級生でした。
2023年に福岡で開かれた世界水泳の際、荒木選手は「父が華丸さんに水球の話をしてくれたみたいで。応援していただけるとうれしいし、お会いできるといいな」と話しています。
この大会では、博多華丸・大吉がテレビ朝日系の「世界水泳福岡2023」の応援団を務めていました。
地元の同級生の息子さんが、地元開催の世界大会で戦う。
福岡のつながりの濃さを感じるエピソードですよね。
小学生のころから、自転車でラーメン食べ歩き
PRESIDENT Onlineによると、華丸さんの食べ歩きは小学生のころから始まっていました。
子どもが、どこそこの店にガンダムのプラモデルが売っていると聞くと自転車を飛ばして買いに行くのと同じ感覚で、おいしいと聞いた店に自転車で食べに行っていたそうです。
福岡のラーメンは安いので、子どものお小遣いでも食べられたといいます。
一方で、ファミレスには憧れていたそうです。
その理由は、このあとご紹介する、お父さんの「焼鳥屋」のお話につながっていきます。
大吉の実家の電話番号を、今も覚えている
2018年9月、「あさイチ」で公衆電話の使い方が紹介されたときのことです。
WEBザテレビジョンによると、大吉さんが「固定電話の番号を覚えてないな」と話すと、華丸さんは「私、大吉さんの実家の番号は知ってる、覚えてる」とひと言。
大吉さんも「私も。実家はわかる」とうなずきました。
福岡大学の落語研究会で出会ってから、お互いの実家に何度も電話をかけてきたのでしょうね。
視聴者からは「仲良すぎか(笑)!」という声が上がりました。



お互いの実家の電話番号を覚えているコンビって、なかなかいないですよね。思わずほっこりしちゃいました。続いては、ファミリーヒストリーで分かった家族のルーツです。
ファミリーヒストリーで分かった家族のルーツ
2023年12月22日、NHK総合の「ファミリーヒストリー」で、華丸さんの家族の歴史が取り上げられました。
タイトルは「博多華丸~母からのメッセージ ふるさと愛の原点は~」です。



華丸さんのユーモアがどこから来たのか、その答えがご先祖さまにあったんです。
父方の先祖は、地域で一番の地主
お笑いナタリーによると、華丸さんの父方の先祖は、大規模な農業を行い、地域で一番の地主になった才覚のある人物でした。
さらに曽祖父も、新しい商売を始めて資産を増やした、挑戦心のある人だったそうです。
新しいことに挑む気質は、父方の家系に受け継がれてきたものなんですね。
母方の曽祖母は「博多にわか」を演じていた
母方の家系には、なんとお笑いのルーツがありました。
母方の曽祖母は、江戸時代から伝わる「博多にわか」というお笑い芸を演じていたそうです。
博多にわかは、目の部分を隠す半面をつけ、博多弁で世の中の出来事を面白おかしく語り、最後に「オチ」をつける、博多の郷土芸能です。
博多弁で笑いを届ける今の華丸さんの姿は、まさに博多にわかの流れをくんでいるように見えますよね。
泥棒もユーモアで乗り切った祖母
曽祖母の娘にあたる、母方の祖母も、とても愉快な人でした。
お笑いナタリーによると、祖母は泥棒と鉢合わせしても、ユーモアで乗り切ってしまうほどだったそうです。
怖い場面でも笑いで切り抜けてしまうなんて、肝が据わっていますよね。
父方の挑戦心と、母方の明るさ
番組では、父方の挑戦心と母方の明るさが、華丸さんに受け継がれていることが分かり、司会の今田耕司さんもうなずいていたそうです。
大学の落語研究会から芸人の道に飛び込み、2005年には地元・福岡から東京へ拠点を移した華丸さん。
その挑戦心は父方から、人を笑わせる明るさは母方から受け継いだものなのかもしれませんね。



曽祖母が博多にわかを演じていたと知って、鳥肌が立ちました。華丸さんの博多弁の笑いは、家族の歴史そのものなんですね。次は、華丸さんのお父さんとお母さんを見ていきます。
土木会社を興した父と、亡き母
ここからは、華丸さんのご両親について見ていきます。



お父さんもお母さんも、なかなか豪快な方なんです。
父は大学卒業後まもなく土木工事会社を興した
お笑いナタリーによると、華丸さんのお父さんは、大学を卒業してまもなく土木工事会社を興し、社員たちをまとめてきた九州男児です。
若くして会社を立ち上げる行動力は、まさに父方の家系の「挑戦心」そのものですよね。
なお、会社の名前などは公表されていません。
お父さんは一般の方のため、この記事でもお名前は載せていません。
週1回の外食は、いつも近所の焼鳥屋
PRESIDENT Onlineによると、華丸さんの家の週1回の外食は、お父さんの一存で、いつも近所の焼鳥屋さんでした。
福岡には家族で行ける焼鳥屋さんがとても多く、メニューもいろいろあって、当時は1本50円から食べられたそうです。
お父さんはお酒を飲むのが目的なので、少しでも長くお店にいたい。
でも、子どもたちはすぐにお腹いっぱいになってしまう。
華丸さんがファミレスに憧れていたのは、そんな理由からでした。
酒好きは「親父の血」
華丸さんは、「親父の血を引いているからか、僕も酒はガンガンいきます」と話しています。
好きなのは焼酎で、家族が寝静まったあとに、録画しておいたテレビを観ながら飲むのが楽しみなんだそうです。
今も仕事で福岡に帰ったときに行くのは、やっぱり焼鳥屋さんなどだそうです。
母は「周囲がうらやむ器量の持ち主」
お母さんは、すでに亡くなっています。
お笑いナタリーによると、お母さんは周囲がうらやむほどの器量の持ち主で、写真を見た今田耕司さんも驚きの声を上げたそうです。
番組のタイトル「母からのメッセージ」のとおり、放送では、華丸さんがお母さんから学んだ大切なことも紹介されました。
遠足のお弁当は、前の日の残り物
お母さんの豪快な一面が分かるのが、遠足のお弁当のエピソードです。
デイリースポーツによると、2026年5月放送の「二軒目どうする?~ツマミのハナシ~」(テレビ東京系)で、大吉さんが「ウチの相方、一番好きなエピソード」として紹介しました。
遠足の日、お母さんが前の日の残り物をお弁当に詰めてくれたものの、華丸さんは「いや、これじゃあ、ご飯食べれんばい」と思ったそうです。
そこで果物だけで我慢しようと、フルーツ用のタッパーを開けたところ、中にはタプタプの酢味噌が入っていたといいます。
一緒に飲んでいた松岡昌宏さんは「お義母さんすごい。ロックですね!」と反応していました。



タッパーを開けたら酢味噌…! 想像しただけで笑っちゃいました。華丸さんのユーモアは、お母さん譲りなのかもしれませんね。続いては、「博多」という名前とふるさとへの愛を見ていきます。
「博多」を名乗る理由と、ふるさとへの愛
華丸さんといえば、なんといっても福岡愛です。



実は、最初から「博多」を名乗っていたわけではないんです。
「鶴屋華丸」から「博多華丸」へ
華丸さんは、デビュー当時「鶴屋華丸」という名前で活動していました。
相方は「亀屋大吉」で、コンビ名は「鶴屋華丸・亀屋大吉」です。
デイリースポーツによると、2人は2004年に屋号を「博多」に変えました。
きっかけは、福岡吉本の事務所でパートとして働いていた女性が、退職するときに「一つだけお願いがあります」と言ってきたことです。
その女性によると、姓名判断では「『鶴屋』はほぼ0点、『亀屋』はそれ以下」で、「博多に変えて、2年以内に東に向かうと運気が上がる」とアドバイスされたそうです。
2人はその言葉に背中を押されるように東京へ移り、2006年には華丸さんが「R-1ぐらんぷり」で優勝しました。
福岡発のドラマ「めんたいぴりり」で主演
華丸さんの福岡愛が詰まった代表作が、「めんたいぴりり」です。
お笑いナタリーによると、「めんたいぴりり」は、明太子の製造会社・ふくやの創業者である川原俊夫さんをモデルに、戦中・戦後の福岡で奮闘する夫婦を描いたホームコメディです。
2013年に、テレビ西日本の開局55周年を記念したドラマとして始まり、舞台化や映画化と、10年以上も続く人気シリーズになりました。
華丸さんは映画の舞台挨拶で、「ローカル枠で流れていたドラマが、日本の中心で舞台挨拶をできるようになって」と喜びを語っています。
インスタグラムには、ふくやさんから差し入れされた、博多の名店・ちんやのすき焼き弁当の写真も投稿されています。
地元の番組「華丸・大吉のなんしようと?」
福岡では、テレビ西日本の「華丸・大吉のなんしようと?」も長く愛されています。
福岡県内のひとつのまちを舞台に、地元の人たちとふれあいながら、まちの魅力を伝える地域密着のバラエティー番組です。
華丸さんのインスタグラムには、福岡市西区の今津を訪れたときの写真も投稿されています。
地元のことでも「知らんかった~」と素直に驚く姿に、福岡の人たちも親しみを感じるのかもしれませんね。
2023年には、JR九州の「ごほうび福岡 ごほうび大分」のキャンペーンタレントも務め、ふるさとの魅力を発信しています。
福岡PayPayドームで「華大どんたく」
2024年2月10日には、福岡PayPayドームで、結成33周年を記念したイベント「博多華丸・大吉 presents 華大どんたく」を開きました。
お笑いナタリーによると、地元・福岡と芸能生活を支えてくれたすべての人々への愛を込めた、「愛と人脈の総力戦」と題したイベントで、3万4000人以上の観客を動員しています。
開催発表の取材会で、華丸さんは「なので、地元福岡の芸人はもしかしたら呼べないかもしれません!」と話して笑わせていました。
吉本興業の公式プロフィールによると、2019年には「第26回福岡県文化賞」も受賞しています。



姓名判断がきっかけで「博多」を名乗ることになったなんて、驚きました。今では「博多」がすっかり華丸さんの代名詞ですよね。最後に、華丸さん自身の家族を見ていきましょう。
華丸の家族:妻と娘
最後に、華丸さんが築いた家族について見ていきます。



相方の大吉さんも知らなかったという、娘さんのお話もあるんです。
妻とは、居酒屋のアルバイトで出会った
華丸さんの著書「ごはん迷う芸人、博多華丸の大決断!食べずに終われんばい!」(ヨシモトブックス)によると、奥さんとの出会いは、華丸さんが居酒屋でアルバイトをしていたときでした。
お客さんとして来ていたのが、のちの奥さんだったそうです。
食べることが大好きな華丸さんらしく、出会いの場所も飲食店だったんですね。
奥さんは一般の方で、名前などは公表されていません。
次女は、さくら学院の元メンバー
デイリースポーツによると、2015年8月、アイドルグループ「さくら学院」の岡崎百々子さんが、華丸さんの次女であることが分かりました。
所属事務所のアミューズも「事実です」と認めています。
百々子さんは2003年生まれで、2015年5月に「さくら学院」に転入生として加入しました。
記事では、「クリッとした目と鼻が父親に似ている」とも紹介されています。
相方の大吉も「知らなかった」
この発表には、相方の大吉さんも驚いていました。
デイリースポーツによると、大吉さんは「サンデー・ジャポン」(TBS系)で、次女がさくら学院で活動していることを「知らなかった」と告白しています。
2人の間には「言わないことは聞かない」という“おきて”があり、大吉さんは「会社から教えてもらったんですけど、相方は僕にも言わなかったし、いまだに言わない」と話しました。
赤ちゃんのころに1度会ったきりだったという大吉さんは、「よその子とゴーヤは育つのが早いですな」と、漫才のフレーズで驚きを表現していました。
卒業ライブには「父兄・華丸」名義の花
2018年3月24日、百々子さんは東京・中野サンプラザで、さくら学院の卒業ライブを迎えました。
ORICON NEWSによると、会場のロビーには、リアル父兄“博多大吉・華丸”名義のスタンド花が贈られ、娘たちの門出を祝福したそうです。
デイリースポーツによると、百々子さんはこの日、英語を身につけるために海外へ留学することを報告しています。
娘の活動について多くを語らない華丸さんですが、花でそっと見守っていたんですね。



何も言わずに、相方と連名で花を贈る。華丸さんの不器用な優しさに、胸が熱くなりました。
博多華丸の実家のまとめ
最後に、華丸さんの実家と家族について、この記事で分かったことをまとめます。
華丸さんの実家は福岡県福岡市早良区で、大学を卒業してまもなく土木工事会社を興したお父さんと、周囲がうらやむ器量よしのお母さんのもとで育ちました。
母方の曽祖母は博多にわかを演じていて、華丸さんの博多弁の笑いは、家族の歴史にも根っこがあったんです。
この記事のポイントをまとめます。
- 本名は岡崎光輝、1970年4月8日生まれ
- 実家は福岡県福岡市早良区(吉本興業公式)
- 高校は福岡大大濠、大学は福岡大学で大吉と出会う
- 父方の先祖は地域一番の地主、曽祖父も商売で成功
- 母方の曽祖母は郷土芸能「博多にわか」を演じていた
- 父は大学卒業後まもなく土木工事会社を興した
- 週1回の外食は、父の一存でいつも近所の焼鳥屋
- 母はすでに他界、遠足の弁当は前日の残り物と酢味噌
- 2004年、姓名判断をきっかけに「鶴屋」から「博多」へ
- 次女は、さくら学院の元メンバー・岡崎百々子さん
芸名にふるさとの名前を背負い、今も福岡と東京を行き来しながら活躍を続ける華丸さん。
これからも、博多弁の笑いで全国を楽しませてくれるはずです。



ご先祖さまから受け継いだ明るさで、これからも朝のテレビを元気にしてくれそうですね。華丸さんのこれからのご活躍を、一緒に応援していきましょう!
参考:
- 博多華丸 プロフィール|吉本興業(Internet Archive)
- 博多華丸・大吉のプロフィール|お笑いナタリー
- 博多華丸のユーモアの原点「ファミリーヒストリー」父方の挑戦心と母方の明るさ|お笑いナタリー
- 芸人 博多華丸さん|PRESIDENT Online
- 博多大吉 相方・華丸にも35年間黙っていた秘密を告白|デイリースポーツ
- 博多華丸とお父さんは同級生 水球・荒木健太|西スポWEB OTTO!
- 博多華丸・大吉に視聴者「仲良すぎか(笑)!」お互いの“実家”電話番号を暗記|WEBザテレビジョン
- 博多華丸、遠足での弁当が衝撃「前の日の残り物をお母さんが弁当に詰めた」|デイリースポーツ
- 華丸大吉 改名きっかけは女性職員|デイリースポーツ
- 「めんたいぴりり」博多華丸の野望は「ファブルに狙われたい」|映画ナタリー
- 博多華丸・大吉、福岡PayPayドームで結成33周年イベント開催!|お笑いナタリー
- 華丸の次女、さくら学院の岡崎だった|デイリースポーツ
- 博多大吉 華丸の娘アイドルと知らず|デイリースポーツ
- さくら学院、博多華丸次女・岡崎百々子ら3人が卒業|ORICON NEWS
- 華丸の15歳娘・岡崎百々子が海外に語学留学|デイリースポーツ
- 博多華丸(@okazakimitsuteru)- Instagram









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