ダウ90000のメンバー8人は?出身・年齢・特技とKOC初決勝の経歴

演劇とコントの境界を飛び越える、8人組のユニット、ダウ90000。
キングオブコント2026で、ついに初めての決勝進出を果たしました。
ダウ90000は、蓮見翔さんが主宰を務める8人組のコントユニットです。2020年に日本大学芸術学部のサークルを母体に旗揚げされました。
2026年2月には、蓮見さんの脚本『ロマンス』が、第70回岸田國士戯曲賞を受賞しています。
賞レースの決勝と、演劇界の権威ある賞の両方に届いた、まさに今注目のユニットです。
今回は、ダウ90000のメンバー8人の出身・年齢・特技と、旗揚げからキングオブコント決勝までの歩みを、事務所の公式情報と大会の公式サイト、本人たちの発信をもとに徹底的に調査しました。
ゆかり8人それぞれにしっかり個性があって、読んでいてわくわくしました…! この記事を読めば、ダウ90000の8人の素顔と歩みがまるっと分かりますよ。
- ダウ90000のメンバー8人の生年月日・出身・血液型・特技
- 旗揚げの経緯と、所属事務所が変わった経緯
- 蓮見翔さんの岸田國士戯曲賞受賞
- 賞レースの歩みと、キングオブコント2026での初決勝
- 8人それぞれの出演情報と、公式のラジオ・YouTube
- 結婚や家族について、公表されている情報
| ユニット名 | ダウ90000(ダウきゅうまん) |
| 旗揚げ | 2020年(日本大学芸術学部のサークルが母体) |
| 所属 | オフィスカニバブル(KOHEN合同会社) |
| 蓮見翔 | 1997年4月8日生まれ・東京都出身・A型・日本大学芸術学部卒(主宰) |
| 園田祥太 | 1998年3月2日生まれ・東京都出身・A型 |
| 飯原僚也 | 1998年6月2日生まれ・徳島県出身・O型 |
| 道上珠妃 | 1998年10月2日生まれ・タイ出身・AB型 |
| 上原佑太 | 1998年10月6日生まれ・神奈川県出身・B型 |
| 忽那文香 | 1999年4月10日生まれ・兵庫県出身・A型 |
| 中島百依子 | 1999年8月21日生まれ・福岡県出身・O型 |
| 吉原怜那 | 2001年2月22日生まれ・東京都出身・B型 |
| 主な実績 | 第70回岸田國士戯曲賞(蓮見翔『ロマンス』)、KOC2026決勝進出 |
ダウ90000とは?旗揚げと基本プロフィール
まずは、ダウ90000がどんなユニットなのか、公式の情報から見ていきましょう。



大学のサークルから始まったユニットなんです。まずは旗揚げの経緯から、順番に見ていきましょう。
2020年、日大芸術学部のサークルを母体に旗揚げ
ダウ90000は、2020年に旗揚げされたユニットです。
所属事務所の公式サイトには、「2020年に日本大学芸術学部のサークルを母体に旗揚げされた、演劇とコントの境界線を飛び越えた8人組」と紹介されています。
メンバーは、蓮見翔さん、園田祥太さん、飯原僚也さん、道上珠妃さん、上原佑太さん、中島百依子さん、忽那文香さん、吉原怜那さんの8人です。
公式YouTubeの概要欄には、「ダウ90000(ダウきゅうまん)は、日本の8人組コントユニット」と書かれています。
毎年開催されるコントの単独ライブと演劇公演は、チケットが即完売になるほどの人気だと、事務所は紹介しています。
所属は「オフィスカニバブル」、2024年に独立
ダウ90000の所属は、KOHEN合同会社が運営する「オフィスカニバブル」です。
2024年9月1日に、公式サイトで大切な報告が発表されました。
それによると、ダウ90000は、株式会社YOU GO signとの契約満了に伴い、2024年8月31日をもって退所しました。
新たに「KOHEN合同会社」を立ち上げ、2024年9月1日から、オフィスカニバブル所属として活動しています。
KOHENの会社概要によると、設立は2024年8月8日です。
前の事務所には、「右も左も分からない我々を1から支えてくださった」と、感謝の言葉が綴られています。
公式YouTube「ダウ九萬」と、毎週金曜のラジオ
ダウ90000は、公式のYouTubeチャンネル「ダウ九萬」を持っています。
チャンネルの紹介文には、「コントをたくさんやっています」「毎週火曜日に動画、金曜日にラジオを投稿予定」と書かれています。
公式のラジオ『ダウ90000900000000』は、2026年10月時点で、第242回まで更新されています。
2026年9月10日には、「【キングオブコント2026決勝進出】ダウ90000900000000#239」が公開されました。
概要欄には、決勝が決まってからの1週間のことや、それぞれの報告、賞金の分け方の話題などが並んでいます。
公式SNSとスタッフアカウント
ダウ90000には、公式のXアカウント(@daw90000)があります。
Xは2020年10月から使われていて、フォロワーは5.2万人ほどです。
プロフィール欄には、公式YouTubeチャンネルと、スタッフ運営のInstagramアカウントへの案内があります。
スタッフのInstagramでは、単独ライブ『40000』の各都市の公演報告が、続々と投稿されています。
「8人組[ダウ90000]STAFFアカウント」と紹介されていて、ファンにとっては、公演の最新情報が手に入る場所です。



公式のラジオが毎週金曜に更新されているなんて、ファンにはたまらないですよね。次は、主宰の蓮見翔さんについて詳しく見ていきましょう。
蓮見翔のプロフィールと岸田國士戯曲賞
蓮見翔さんは、ダウ90000の主宰を務め、脚本と演出を担当しています。



脚本家としての評価がとても高い方なんです。順番に見ていきましょう。
蓮見翔のプロフィール
蓮見翔さんは、1997年4月8日生まれです。
事務所の公式サイトと、公式YouTubeの概要欄では、生年月日は「1997年4月8日」と書かれています。
出身地は東京都で、血液型はA型です。
2026年10月時点では、29歳になります。
事務所の公式サイトには、最終学歴として「日本大学芸術学部卒業」と書かれています。
日本大学芸術学部の出身
蓮見さんの学歴は、事務所の公式サイトと、白水社の岸田國士戯曲賞の発表で確認できます。
どちらにも、最終学歴は「日本大学芸術学部卒業」と記載されています。
日本大学芸術学部は、東京都練馬区の江古田キャンパスにある学部として知られています。
ダウ90000は、その日本大学芸術学部のサークルを母体にして旗揚げされました。
学科や、出身の高校名については、公式の情報では確認できなかったため、この記事では載せていません。
第70回岸田國士戯曲賞を受賞
2026年2月、蓮見さんは、岸田國士戯曲賞を受賞しました。
白水社の公式発表によると、第70回岸田國士戯曲賞の選考会が2026年2月16日に開かれ、蓮見翔さんの『ロマンス』と、大石恵美さんの『よだれ観覧車』が受賞作に決まりました。
『ロマンス』は、ダウ90000の第7回演劇公演で、2025年5月に東京・上野飛行船シアターで初演されました。
その後、大阪、金沢、福岡で上演され、追加公演として日本青年館ホールでも上演されています。
蓮見さんの最終候補は、今回で3回目でした。
選考委員のタニノクロウさんも、白水社の発表の中で、この作品について講評を寄せています。
他の主な作品と、演劇公演の歩み
白水社の発表には、蓮見さんの他の主な作品として、『旅館じゃないんだからさ』『ずっと正月』『いちおう捨てるけどとっておく』『また点滅に戻るだけ』が挙げられています。
事務所の公式サイトによると、『旅館じゃないんだからさ』は、2024年9月に、初めての大阪単独公演として近鉄アート館で上演されました。
岸田賞の受賞に合わせて、『ロマンス』のほか、最終候補にノミネートされた『旅館じゃないんだからさ』『また点滅に戻るだけ』の映像も、再配信されました。
『ロマンス』の主題歌は、カネヨリマサルが担当しています。
演劇とコントの両方で、結果を出し続けていることが分かります。
ラジオとテレビで活躍
蓮見さんは、ラジオやテレビのレギュラーも持っています。
事務所の公式サイトによると、フジテレビ「いたジャン!」のコーナーMCを担当しています。
ラジオでは、MBSラジオ「トキトケトーク」、TOKYO FM・JFN系列の「日曜大学 supported by 日本大学」などの番組があります。
2026年4月2日からは、TOKYO FM・JFN系列「REQ JAM」の木曜パーソナリティも務めています。
過去には、テレビ朝日「週刊ダウ通信」や「ダウ★ツーマン」、TOKYO FM「蓮見翔のAuDee CONNECT」などにも出演しました。



脚本も、MCも、ラジオもこなす蓮見さん、本当にマルチですよね。続いては、残りの7人のメンバーを見ていきましょう。
ダウ90000のメンバー7人を紹介
ここからは、蓮見さん以外の7人のメンバーを、公式のプロフィールをもとに紹介します。



全員の出身も特技もバラバラで、個性が光っているんです。順番に見ていきましょう。
園田祥太|東京都出身、NHK大河ドラマにも出演
園田祥太さんは、1998年3月2日生まれ、東京都出身、血液型はA型です。
事務所の公式プロフィールによると、好きなものは「サンリオ」と「ディスニー」です。
テレビでは、NHK大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』に、水野為長役で出演しました。
事務所の公式サイトによると、第11〜12話と、第29話から最終話までに出ています。
放送期間は、2025年3月16日から12月14日です。
公式のラジオ第232回(2026年6月12日公開)では、「園田、SNS解禁」という話題が取り上げられています。
飯原僚也|徳島県出身、空手で全日本優勝
飯原僚也さんは、1998年6月2日生まれ、徳島県出身、血液型はO型です。
特技は、「フルコンタクト空手」で、公式プロフィールには「2010年全日本優勝」と書かれています。
2010年といえば、飯原さんがまだ小学生の年齢のはずで、幼いころから実力を発揮していたことが分かります。
漫才では、蓮見さんと組んだ「3000」というコンビ名で活動していて、第46回ABCお笑いグランプリで準決勝に進みました。
公式YouTubeには、「飯原誕生日おめでとう2026」という動画も公開されています。
道上珠妃|タイ出身、器械体操で関東大会に出場
道上珠妃さんは、1998年10月2日生まれ、タイ出身、血液型はAB型です。
特技は、「器械体操」で、公式プロフィールには「関東大会出場経験あり」と書かれています。
出身地がタイというのは、メンバーの中でも異色ですよね。
2026年10月2日に公開された公式ラジオ『ダウ90000900000000』第242回では、「道上のタイ旅行」の話題が取り上げられています。
漫才では、蓮見さんと組んだ「5000」というコンビ名で、ダブルインパクト2026の準々決勝に進出しています。
上原佑太|神奈川県出身、浦和レッズと切り絵が趣味
上原佑太さんは、1998年10月6日生まれ、神奈川県出身、血液型はB型です。
趣味は、「浦和レッズ」「切り絵」「フットサル」と、公式プロフィールに書かれています。
サッカーが好きで、体を動かす趣味と、手先を使う切り絵という、対照的な趣味を持っています。
漫才では、蓮見さんと組んだ「7000」というコンビ名で活動しています。
森永乳業のCMには、園田さん、忽那さんとともに出演しています。
忽那文香|兵庫県出身、絵と倒立が特技
忽那文香さんは、1999年4月10日生まれ、兵庫県出身、血液型はA型です。
特技は、「絵を描く」と「倒立」で、さらに「走り幅跳び(中学時代、阪神大会3年連続2位)」とも書かれています。
文化系の特技と運動系の特技の両方を持っているのが、魅力です。
公式のラジオ第232回では、「服を染めてる忽那」「忽那の絵」といった話題が並んでいます。
漫才では、蓮見さんと組んだ「2000」というコンビ名で活動しています。
中島百依子|福岡県出身、フィルムカメラとポケカが趣味
中島百依子さんは、1999年8月21日生まれ、福岡県出身、血液型はO型です。
趣味は、「フィルムカメラ」と「ポケモンカードゲーム」と、公式プロフィールに書かれています。
公式YouTubeでは、毎年のように「中島誕生日おめでとう」の動画が公開されていて、2026年9月1日にも「中島誕生日おめでとう2026」が更新されました。
メンバーの誕生日を祝う動画が続いているのは、仲の良さが伝わってくる企画です。
漫才では、蓮見さんと組んだ「6000」というコンビ名で、ダブルインパクト2025の準々決勝に進みました。
吉原怜那|東京都出身、特技はダンス
吉原怜那さんは、2001年2月22日生まれ、東京都出身、血液型はB型で、8人の中で最年少です。
特技は、「ダンス」です。
ラジオでは、J-WAVE「GURU GURU!」の火曜パーソナリティを務めています。
また、Artistspokenの「違和感なふたり」では、日曜のパーソナリティを担当しています。
ピン芸の「ウーマン吉原」としては、R-1グランプリ2025の準々決勝に進出しました。
KOC2026の決勝進出者の会見では、ライバルにザ・マミィの林田さんを挙げ、「元カレにそっくり」と笑いを誘っています。



それぞれの特技や趣味が、本当に個性的ですよね。次は、ダウ90000の賞レースの歩みを見ていきましょう。
ダウ90000の賞レースとキングオブコントの歩み
ここからは、ダウ90000のこれまでの賞レースの戦績を見ていきます。



演劇のイメージが強いダウ90000が、賞レースでも結果を出してきたんです。順番に見ていきましょう。
M-1・ABCお笑いグランプリで準々決勝・決勝進出
事務所の公式サイトの「賞レース」欄には、ダウ90000の戦績が載っています。
2021年には、「M-1グランプリ2021」で準々決勝に進出しました。
「第43回ABCお笑いグランプリ」では決勝に進出し、「第45回ABCお笑いグランプリ」では、決勝・ファイナルステージに進出しています。
漫才コンビ「1000」の名前で出場した「M-1グランプリ2023」でも、準々決勝に進みました。
演劇ユニットでありながら、漫才でも結果を出し続けていることが、公式プロフィールから分かります。
漫才コンビ「1000」から「7000」まで
ダウ90000のメンバーは、蓮見さんと組んで、数字の名前のコンビで漫才にも挑戦しています。
事務所の公式サイトには、「1000」(園田さん・蓮見さん)、「2000」(忽那さん・蓮見さん)、「3000」(飯原さん・蓮見さん)、「4000」(吉原さん・蓮見さん)、「5000」(道上さん・蓮見さん)、「6000」(中島さん・蓮見さん)、「7000」(上原さん・蓮見さん)と、全コンビが紹介されています。
ダブルインパクト2025では、「4000」が準決勝、「6000」が準々決勝に進出しました。
M-1グランプリ2025では、「1000」「4000」「6000」の3組が、準々決勝に進んでいます。
8人のうち7人が蓮見さんと組んでいて、蓮見さんを軸にしたユニットであることが分かります。
キングオブコント2022〜2024で準々決勝・準決勝
ダウ90000は、キングオブコントでも着実に勝ち上がってきました。
事務所の公式サイトによると、2022年は準々決勝、2023年は準決勝、2024年も準決勝に進出しています。
キングオブコントの公式サイトの、2023年と2024年の準決勝の出場者一覧でも、ダウ90000の名前を確認できます。
決勝に届かなかった年も、準決勝の常連として、ファンの期待を集め続けました。
そして、2026年、ついに大きな扉が開きます。
キングオブコント2026で初の決勝進出
2026年、ダウ90000は、キングオブコントの決勝に初めて進出しました。
キングオブコントの公式サイトは、2026年9月10日に決勝進出者を発表していて、ダウ90000の名前も載っています。
吉本興業の公式メディアFANYマガジンによると、決勝進出者の会見で、蓮見さんは「お笑い流行ってない」というバラエティで使うキラーワードで挨拶し、会場を笑わせました。
「今年は岸田國士戯曲賞との2冠がかかっているので」と話し、「演劇も流行ってないんですよ」と嘆いて、笑いを誘っています。
事務所の公式サイトには、「決勝は10/17(土)TBS系にて生放送」と書かれています。
単独ライブ『40000』を全国10都市で開催
ダウ90000は、2026年7月から、約2年ぶりのコント単独ライブ『40000』を開催しています。
事務所の公式サイトによると、大阪、東京、札幌、仙台、福岡、広島、鹿児島、金沢、名古屋、横浜の全10都市で上演されます。
7月3日の大阪の近鉄アート館から始まり、東京は銀座 博品館劇場で行われました。
脚本・演出は蓮見さんで、8人全員が出演します。
鹿児島公演は10月3日から4日で、金沢公演は10月16日から18日の予定とされています。
決勝を前に、全国を回る忙しいスケジュールだと分かります。



決勝前も全国ツアーなんて、ハードですよね。次は、気になる結婚や家族のことについてです。
ダウ90000の結婚・家族
メンバーの結婚や家族について、公表されている情報をまとめます。



プライベートが気になる方も多いと思います。確認できた範囲だけお伝えしますね。
結婚・家族は公式の情報では確認できていない
メンバー8人の結婚や、ご家族について、事務所の公式プロフィールには記載がありません。
公式ラジオ第228回の概要には、「メンバーそれぞれの両親」という話題が出てきますが、内容までは確認できていません。
ネット上には、メンバーの実家や家族について書かれたページもあります。
しかし、本人や公式が発信したものか確認できないため、この記事では載せていません。
新しい情報が分かり次第、こちらでお伝えします。
実家・出身地について
実家については、事務所の公式プロフィールに、出身地だけが載っています。
蓮見さん、園田さん、吉原さんは東京都、上原さんは神奈川県、飯原さんは徳島県、忽那さんは兵庫県、中島さんは福岡県の出身です。
道上さんは、タイの出身です。
出身地が、東京だけでなく、全国各地とタイにまで広がっているのも、このユニットの特徴です。
実家の住所やご家族の詳しい情報は、プライバシーに関わる話なので、当サイトでも詮索はしないことにしています。



全国から集まった8人が、日芸のサークルで出会ったなんて素敵ですよね。最後に、ここまでの内容をまとめましょう。
まとめ:ダウ90000は演劇とコントの境界を越える8人組
ここまで、ダウ90000のメンバー8人のプロフィールと経歴を見てきました。
ダウ90000は、2020年に日本大学芸術学部のサークルを母体に旗揚げされた、8人組のコントユニットです。
主宰の蓮見翔さんは、『ロマンス』で第70回岸田國士戯曲賞を受賞しました。
2024年にはオフィスカニバブルとして独立し、2026年にキングオブコントで初の決勝進出を果たしています。
学歴は、蓮見さん以外のメンバーについて、公式の情報では確認できなかったため、記載を控えています。
この記事のポイントをまとめます。
- 2020年、日本大学芸術学部のサークルを母体に旗揚げ
- 主宰・脚本・演出は蓮見翔(1997年4月8日生まれ、東京都出身)
- 所属はオフィスカニバブル(KOHEN合同会社)、2024年9月に独立
- 蓮見翔『ロマンス』が第70回岸田國士戯曲賞を受賞
- 8人の出身は、東京・神奈川・徳島・兵庫・福岡・タイ
- 飯原僚也は空手で全日本優勝、道上珠妃は器械体操で関東大会に出場
- 園田祥太は大河ドラマ『べらぼう』に出演
- 漫才コンビ「1000」〜「7000」でも賞レースに挑戦
- キングオブコントは2022年〜2024年に準々決勝・準決勝、2026年に初の決勝進出
- 単独ライブ『40000』を全国10都市で開催
10月17日の決勝で、8人がどんなコントを見せてくれるのか。
学歴など、確かな情報が出てきたら、こちらでお伝えしますね。



演劇でもコントでも、まっすぐに挑戦し続ける8人。これからのダウ90000の活躍を、一緒に応援していきましょう。
蓮見翔さんの学歴と経歴については、こちらの記事で詳しくまとめています。


忽那文香さんの学歴と経歴については、こちらの記事で詳しくまとめています。


同じキングオブコント2026の決勝に進出した、ニッポンの社長についても、こちらの記事で詳しくまとめています。


参考:









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